新刊紹介
- 群馬文化353号 (2024年12月)
- 令和六年度(2024)研究大会特集
「災害から群馬の文化財を守るには? ―歴史と経験から学ぶ―」
趣旨・概要
講演・報告要旨
菅常久
「東日本大震災からの復興調査を振り返って ―岩手県の取組について―」
小嶋圭
「災害を想定して、「文化財」をどう守って行くのか? ―文化財防災の展開と歴史資料保存―」
藤田慧
「研究大会参加記」
群馬の歴史的建造物の見方 最終回
大林和彦
「「榛名の守護神」デ・レイケ堰堤」
動向
酒井優太
「『高崎市文化財保存活用地域計画』について」
会告
令和六年度地域研究会の開催について
事務局だより
口絵
江原幸太郎
「岸浪柳渓<山水図>・岸浪百草居<牡丹> ―群馬県立博物館蔵品資料 No.154―」
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